癖になるまで使おう"should"

お早うございます!

今日も爽やかな気候のゴールドコーストです

なんか今日は顎が疲れています。

なんででしょうか?

昨日、固いサラミを食べたからでしょうか?

あ、昨日もJUSTIN LANEに行ってしまいました

あそこのピザほんとにおいしー。

重くなくていくらでも食べれる感じ。

Tap beerも美味しかったです。

そしてお店の雰囲気がいいんですよね~。

さてさて、

第3回目、癖になるまで使おう”SHOULD”編です。

CANとHAVE TOが使えれば、なんとなくコミュニケーションが取れる様な気がしますが、実はまだSHOULDが残っています!

HAVE TOとSHOULDって、なんとなく似ている様な気がしますが。

SHOULDの方が、もうちょっと柔らかい感じです。

提案したり、こうしたほうがいいんじゃない?って時に使えます。

例えば、

“YOU SHOULD GO TO SEE THE DOCTOR.”
お医者さんに見てもらった方がいいよ。
※これ何回、うちの講師に使った事だろう・・・

“YOU SHOULD FIX THIS CAR.”
この車修理した方がいいよ。

“SHOULD I GIVE IT TO HIM?”
これ彼にあげた方がいいかしら?

なんて時に使えます。

SHOULDって聞くと”すべき!”って言うイメージがありますが、

HAVE TOの”しなくてはいけない”よりも弱く、

”した方がいいよ”というニュアンスで使えます。

今週は3回にわたって”CAN, HAVE TO, SHOULD”の使い分けをご紹介しましたが、いかがでしたか?

私は、まだ英語に慣れなかった頃、この三つの使い回しを、ほんとにバカの1つ覚えみたいに使っていました。使っているうちに自分でイメージが出来てきました。

そして、次の段階が、

この三つの他にもっと他の使い回しはないんだろうか????

と思い出したら、

こっちのもんです!!!!

「私いっつもCAN, HAVE TO, SHOULDばっかり使ってるなー」

なんて思い出したら、この三つはマスターしたと思って下さい!

はい、うるさいですか?

すると今度は、”be supposed to”とか、”would”とか、”would better~”
とか、使いたくなってきます。

この三つの使い分けがまだぼんやりの方は是非実践してみて下さい!

それでは~。

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