ゴールドコーストにある当語学学校がオーストラリアで子連れ留学を推奨する理由

こんにちは!鈴木寛子です!

今年度から、0歳から6歳までの親子留学をスタートさせて、お問合せが増えてきました!

「育休中に親子留学したい」「子供が小さいうちに親子留学してみたい」。。など様々な理由があります。

私自身も、親子留学絶賛オススメです。

何故かっていうと、やっぱり子供が出来てしまうと親にとってはかなり時間や行動に制限ができてしまいますよね。

でもやっぱりずっと頭の中に残っている「やりたい事」があるはずです。

いつか、、いつか、、、と思っているうちに、子供が大きくなってしまったり、第2子を妊娠したり、家庭の事情が変わったり、、と未来は予測不可能なわけです。

 

小さなお子様をお持ちの特にお母さん達にハッピーになって欲しいなと思い、この記事を書きました。

日本の風習をぶっ飛ばして欲しい!やりたいことしたって良い無理しない子育て

 

子供を産んだら、母親は育児に専念、家庭に入る、そんな日本の風習を私はぶっ飛ばして欲しいと思っています。

ファミリーによって、育児休暇中の方、出産と共に退職して専業主婦になった方、様々だと思います。

当然ながら、育児の中心って母親だなって思います。

でも、その負担を全部母親が受け待つことはないと思います。

はっきり言って、子供を育ち始めて余裕が出てきたら、時間って沢山あります。

その間に、何か自分がしたかった事を実現させたって良いはずです。

でもやっぱり時間と行動に制限がかかっているので、難しい時だってありますよね。

子供が寝ている間、誰かに面倒を見てもらっている間、、、母親って本当にマルチタスクだと思います。

 

人間って、達成したいことがあっても達成できないとストレスが溜まって、自分を追い込んでしまったりします。

 

もしあなたの独身時代の時に、やりたかった事が「留学」だったら、子連れで留学したって良いと思います。

時間が沢山ある、育休中でも良いし、お子さんが落ち着いてきた、2歳3歳からでも良いと思います。

 

ママにハッピーになってもらう「親子留学」を推奨しています

とは言っても、子連れで留学なんて大変なんじゃないか?

と思いますよね、調べる事が多かったり、準備する事が多かったり、ましては知らない国で子供を連れて過ごすことできるんだろうか?って心配になりますよね。

 

当語学学校が行なっている「親子留学」は、お子さん中心ではなく、「お母さん」中心の親子留学。

今話題の、バブリーたまみさんも1歳児を連れて親子留学されていましたが、彼女も子供のためではなく、自分のため!って断言していますよね。

 

特に、0歳から5、6歳くらいの短期留学に関しては、英語の上達が急激に増えることもありませんし、記憶も長期で残りにくいので(3歳以降になれば結構長く覚えてるかもしれませんが)、子供へのバイリンガル教育!って言うよりも、お母さんが子供を託児所で預かってもらっている間に好きな事をする!という想いの方が当校は強いです。

 

託児所も朝6時半から夜6時まで空いていますので、学校帰りに少しお店によってブラブラしてからお子さんをお迎えだってできます。

週5預けるのが心痛むのであれば、週1からだって良いのがオーストラリアの託児所。

ただ、お母さんの目的が語学留学でしたら、お子さんは週3以上預けた方がベターです⭐︎お子さんにとっても週1や2よりも週3連続的に通われていた方が、慣れるのが早いでしょう。

 

当校では、短期の親子留学のお母さん、長期の方と多くのお母さん達を見てきています。

 

皆さんそれぞれ、夢があって来られた方、日本で何かしらストレスを抱えていてオーストラリアに来られたりと様々です。

母子だけでも安心、安全な女性と子供に優しい国オーストラリア

さて、他国に渡航するのですから、なるべく安全な国を選びたいものです。

たまみさんの話題をまた出しますが、やはり格安と言ってもフィリピンの治安は子連れに外出は無理。。。と言うご意見。

私もやはり自分の子供を連れて行くのに、お水の心配だったり治安の心配をすると思います。

気軽にちょこっとお外に出れる環境でないのは、母親として結構神経すり減らされます。

 

オーストラリアは、昼間の外出は女性一人、母子二人で歩いていても全く危険はありません(道路とかに気をつけていれば)

 

夜の一人歩きも繁華街などに出なければ全く危ないことはありませんが、子供と一緒に歩く時はもう一人大人を増やすか、車での移動などが一番良いです。(そもそも小さな子がいたら夜の外出ってあまりないと思いますが)

 

街も綺麗ですし、人も優しい事が多いです。特に子連れの場合。

合わせて読みたい>>オーストラリア親子留学でゴールドコーストをオススメする6つの理由

子供を連れて海外で滞在するのであれば、自信がつくまでそして子供の体力がつくまで先進国に行かれる事お勧めします。

オーストラリアの託児所のクオリティの高さ

オーストラリアの保育園/幼稚園は政府のガイドラインに則って運営されています。

子供の面倒を見る最低人数、カリキュラムなど厳格に決まっています。

日本の様に、みんな一緒になって何かをすると言う事が少ないですが、その分子供達の自由と自主性が任されます。

言葉の違いはあるけれど、1歳ほどの年齢であればまだそこまで言葉の壁を心配することもないです。

お友達との仲も、極端に人見知りな性格でなければすぐに打ち解けるでしょう。

困った事があれば日本人のスタッフにも相談出来るところも良い所。

 

オーストラリアの託児所は1日の料金が高額ですが、各託児所毎のこだわりや保育の質が違うからだと思います。

 

当校では、2パターンの託児所をご紹介しています。

合わせて読みたい>>オーストラリア親子留学で3歳以上の子を預けるならこの2つのタイプ

まとめ

いかがでしたでしょうか?

育休中だから、専業主婦だから、、と遠慮をしてしまって、ご自分のやりたかった事を諦めないでください。

語学留学なんて、夢のまた夢!って思う方もいらっしゃるかともしれません。

無理だと思えば、チャンスは訪れません。

なので、気になる事があればどんな事でも構いませんのでご相談ください!

話してみることで、夢が近くなることもあるかもしれませんよ^^

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